2010年11月17日~19日に開催されましたジャパンホームショー2010に、アルミ手摺メーカー
㈱サンレールも出展しました。
建築関連展示会としては日本最大となるジャパンホームショーは、1日平均で約3万人が来場されます。
今年は太陽光パネルや高級木材建築が目立っていましたが、数少ない手すりメーカーとして、
㈱サンレールも存在感を示す事ができました。
特に、マイナーチェンジを行い、トップ形状のバリエーションが追加された「フラットレールⅠ型」、
新製品の「フラットレールⅡ型」に加え、参考出品として初公開のLED手すり「ライトレール」は、
幅広い客層からの質問をいただき、用意したカタログ700部がほぼ完売の好評となりました。

A.M.9:50 開場前の準備

参考出品:ライトレール
フラットレールⅠ型(上)
フラットレールⅡ型(下)
左から ネマキアンカー、メッシュアンカー
ボイドアンカー
クリアレール30(上)
クリアレール45+エイドライト(参考出品)
独自工法に質問集中
ネマキアンカーの説明中
常識を覆した4辺支持工法
フラット感を触って確認
設計士の方には支柱の見えない
スタイルが好評
同業者の方々も訪れました
今回最も反応の多かったLED手すり
自然に足を止める人が大半
影を作らない工夫を説明
LED内蔵と気づかれないスリム形状
照度調節機能の説明
外側と内側からチェック